おらほの逸品館

«Prev || 1 | 2 | 3 | 4 || Next»

秋田郷土料理 きりたんぽ鍋セット



比内地鶏スープがこんがり黄金色のきりたんぽにしみ込み、セリや舞茸、ごぼう、糸こんにゃくなどが絡み合ってたまらないおいしさ!
このセットがあればおいしいきりたんぽ鍋がすぐに召し上がれますよ。初めての方でも作りやすく、食べ方がわかるように、レシピが入っていますので安心です。
比内地鶏170g、スープ300cc、きりたんぽ9本、野菜類(セリ・舞茸・ゴボウ・ねぎ・糸こんにゃく)555gがセットの3〜4人前と、分量が増えた4〜5人前をご用意。  

マタギきりたんぽ鍋セット



「マタギきりたんぽ鍋」は、味噌仕立てのきりたんぽ鍋です。
県産大豆で作った味噌と比内地鶏のスープを混ぜ合わせ、具材も通常に加え阿仁町産のゼンマイ、ナメコ他山菜を使用し、北央産米で作ったきりたんぽと焼きだまこをセット。
比内地鶏170g、きりたんぽ3本、焼だまこ12個、ゼンマイ50g、ニオサク(山菜)50g、ナメコ50g、かのか(キノコ)50g、ごぼう50g、糸こんにゃく200g、味噌スープ300cc入り。3〜4人前です。

農家手作りきりたんぽ



米どころ秋田の「きりたんぽ」。
農家が自分で作ったお米で一本一本手作りのきりたんぽは、食べ方いろいろ。たっぷりの野菜や鶏肉と煮込んでお鍋にすると心も体もポカポカ。さっとあぶって味噌だれや醤油、バターなどお好みの味付けでおやつにもどうぞ。
5本入りを6袋お届けします。

秋田米3点セット



秋田のお米を食べてみたい方、ちょっとお米を替えてみようという方。お試し感覚でぜひどうぞ。
光沢が冴え、粘り強く冷えても味が落ちない特性を備えている「あきたこまち」、とがずに炊ける「あきたこまち無洗米」、昔から人気の根強い「ササニシキ」のセット。
各2kg入り、3袋が入っています。

あきたこまち



秋田で生まれた日本のお米「あきたこまち」。自然豊かな秋田で丹精込めて作られ、食味の評判は最高!!
光沢が冴え、粘り強く冷えても味が落ちない特性を備えています。
1袋5kg入りで、通常版と化粧箱入りがあります。それぞれ2袋入りもご用意。 また、化粧箱入りは10kg・1袋もあります。

天恵米 あきたこまち



「天恵米」は美味を追い求めたお米。「あきたこまち」の中でも味わいの広がる粒の揃った高い品質を追求したお米です。
1袋5kg入りで、通常版と化粧箱入りがあります。それぞれ2袋入りもご用意。

無洗米 あきたこまち



人気の銘柄「あきたこまち」の無洗米です。とがずに炊けるその秘密は、タピオカでんぷんでヌカをとる新製法。環境に優しく現代人のニーズに合ったお米です。
1袋5kg入りで、通常版と化粧箱入りがあります。それぞれ2袋入りもご用意。

めんこいな



「めんこいな」は、スッキリ・さっぱりとした食感が特徴で、あきたこまちに次ぐ銘柄米として、多くの方に可愛がって頂きたいと願っています。
5kg入り、1袋と2袋とをご用意しています。

発芽玄米 「JA秋田ふるさとGEN」



ぎっしりつまったお米本来の栄養をさらに強化。100%秋田県産あきたこまちを、味・風味を壊すことなく、特殊低温乾燥法(真空低温乾燥法)で、つややかできれいなお米に仕上げました。
発芽玄米はビタミン・ミネラル・食物繊維をたっぷり含んだバランスの良い玄米です。その中でもギャバは白米の20倍含まれています。
500g×4袋になっています。

こまちがゆギフトセット



「あきたこまち」を100%使用。コトコト弱火で炊き上げた本格的なおかゆです!
秋田の自然が育んだ「あきたこまち」を、そのまま生かした「こまちがゆ」。清冽な水で、じっくりと仕上げた本物のおいしさをお届けします。
ギフトにも喜ばれる280g缶入りのものを10缶セットにしています。

こまちがゆ (レトルト)



秋田の自然に育まれた「あきたこまち」をそのまま生かした「こまちがゆ」。
米と水にこだわり、レトルト用の専用釜を使用し、コトコト弱火でじっくり炊き上げました!環境にやさしいレトルトタイプでお届けします。
消化吸収が良く体にやさしい「こまちがゆ」は夜食や離乳食にも最適です。非常用食品としてもお使いいただけます。
280g×12袋をセットに。

稲庭城下うどん



日本三大麺のひとつ稲庭うどんの特徴は、手作業の中でも有名な作業が“手綯い”(てない)!熟練した職人たちが一本一本手作業により大切に作っています。
一本一本手綯い(てない)した稲庭うどんは、上品なで美しいうどんです。細めんながら腰がつよく、のど越しのつるつる感、なによりも茹であがりの透明感はとても綺麗です。
180g×6袋入り。お好みの味・薬味などで召し上がっていただくため、麺のみのセットとさせていただきました。
«Prev || 1 | 2 | 3 | 4 || Next»